体に優しい器材、材料の使用

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充実した設備が、より高度で安全な治療を可能とします。

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骨補填材(セラソルブ/HAKUHO)

  • 厚生労働省で認可された
    β-TCP主体の
    骨補填材です。
  • 厚生労働省認可

骨が少ない方で骨合成をする必要がある場合、次の4つの選択肢があります。

  • 一つ目は、自家骨です。ほかの部位の骨を削り、移植するのですが、かなり大がかりなオペになり、リスクもあるため嫌がられます。
  • 二つ目は、牛由来の骨補填材です。これはしっかり滅菌されるため安全と言われていますが、狂牛病の件もあり、中々日本では受け入れられにくいです。
  • 三つ目が他の人の骨です。これも滅菌はしっかりされるため安全と言われているものの、イメージが悪くあまり使われていません。
  • 四つ目が人工の骨補填材です。日本では、ほとんどがこの補填材が使われています。
    その中でも多くの種類があり、韓国製などの安価なものから、厚生労働省に認可されたものまで色々あります。

それでは骨補填材の種類によって、どの程度違うのかと言えば、僕自身、すべての補填材を使用したことがあるわけではないので分かりませんが、世界的に評判の一流と言われるメーカーのもののほうが、結果が出ていますし、安心だと思うのです。

厚生労働省に認可され、世界的に多く使われ、実績を残している。当然そういったものは、コストがかかります。しかし信頼できる材料しか、当院では使いたくないのです。そういったこだわりの積み重ねが、いい治療結果に繋がると思っています。
当院では、現在補填材は、セラソルブしか使っていません。このセラソルブを、完全自家骨由来のフィブリンゲルであるCGFと混ぜ合わせることにより、より良い治療結果となっています。

  • 顆粒を移す
  • 患者様から採取した
    血液を顆粒に
    適量加える
  • 顆粒と血液を
    均等に混ぜる
  • 骨の量が不足した
    部位などに、
    適量を補填する
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